仕事の合間に
昔から好きな詩の事を考えていました。
最近その詩について、分かった事が
   

この道を行けば
    どうなるものか
危ぶむなかれ
    危ぶめば道はなし
踏み出せば
    その一足が道となり
    その一足が道となる
迷わず行けよ
    行けば分かるさ
これはアントニオ猪木さんが考えた人生の詩だと 思っていました。
一休さんの詩でした。
でも猪木さんの考えた詩 「馬鹿になれ」
好きです。最高です。