12/20のことです。

美里設計室で徳松さんとおしゃべりをしていました。
話題は指をポキポキならすことについてです。

私はポキポキが小さい頃から大好きで、
いつの頃からか5本いっぺんにならせるようになり、
今ではボキボキになってしまいました。

「野崎さんすごいなるよね」
「でもですよ、専務のほうがすごいんですよ」

以前、専務ともポキポキの話をしていて、
専務は恐るべき技を披露したのです。
手を添えずに、片手だけでポキポキしていました。
しかも第一関節(?)がなっていました。

文章では上手に伝えられません。
残念です。

私もその技を体得したいのですが、なかなか難しく、険しい道のりです。

「じゃあ専務が一番ポキポキできるんだね。ポキプロだね」
「そうなんですよ。自分はただのアマチュアです」
「いやいや、野崎さんはもうセミプロくらいにはなるんじゃない?
ポキセミプロだよ」

ポキセミプロ。
私はまだまだポキセミプロ。
はやく専務のようなポキプロになれるよう、日々修行中です。

ちなみに、徳松さんはまだポキアマです。